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駆け抜ける

こんにちは。

夏の気配は消えてゆき、いよいよ秋ですね。
5年前、81を追っていた時代やDC-8に翻弄されていた日々を思い出しては時代の速さを実感します。

先週のジャカルタ撮影記の続きです。
今回はほぼ毎日に渡り、フィーダー運用に就く103系を撮影。南武の205系がいよいよ営業運転を開始し、この先しばらく新鮮な動きがあることであろうJABODETABEKですが、今回は南武線運用開始直前の嵐の前の静けさのようないつもの光景を狙えましたので公開。
快晴続きで毎日Vに決めることが出来ました。

s-_MG_12327i.jpg
元武蔵野線103系E21+E22編成8連 
ガッツリローアンかぶりつきで一枚。今まで撮影した中でもかなり気に入ってます。

折り返しのマンガライではE22側からスナップ。

s-_MG_12897.jpg
いよいよガタが来てる様にも見えますが、まだ頑張れ!と応援したくなります。
緑の化粧版にMT55Aのモーター音、ずらりと並ぶ戸袋窓。未だに撮影出来ていることに感動を覚えます(DC-8の時も言っていたような・・・笑)


---to be continued.
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[ 2015/09/19 14:00 ] JABODETABEK | TB(-) | CM(0)

堂々12連

こんばんは。

さて、インドネシアの鉄道ブログの大御所でもある某サイトにてすでにご覧頂いた方も多いかと思いますが、ついに南武線の205系が運用を開始いたしました。

今回訪れた際、運良く12連試運転の日程と被りまして無事撮影が出来ました。
いよいよ先が見えてきた103系も引き続き順調に運用に入っており、毎日目撃。元気そうでなにより。

少なくとも南武の205系が完全に出揃うまでには少々時間が掛かりそうなので様子を見ていこうと思います。

一方で東葉1060Fは限界まで使い倒す勢いで限界の形相。あまりにも可哀想で目も当てられません。


では、新鮮なネタは腐る前に早めに公開しておきましょうということで。
相変わらずスモッグまみれのガス晴れなのですが、順光で撮影が出来ましたのでご紹介いたします。


s-_MG_13297_03144.jpg
Ts2 元南武線205系ナハ7編成+ナハ8編成 12連
試運転のステッカーを掲げ快走!
Cawang横にそびえるビルが目立ちますが、これもジャカルタに来た証拠ということで。

それにしても目まぐるしい勢いで移り変わるこの国の成長というか、変化にはどうも追い付いていけません。
今回はおよそ5ヶ月ぶりの訪尼でしたが、205系の劣化ぶりと鋳鉄のブレーキシューには驚かされましたね。


103系も引き続き掲載していきます。


--- to be continued...
[ 2015/09/14 02:00 ] JABODETABEK | TB(-) | CM(0)

事故当該

ご無沙汰いたしております。
ここ最近は特に撮影することもなく淡々と大学生活が続いてます。

以前、マンガライで103系を待っていたら違和感ありありな雰囲気でやってきた205系。
かつて人身事故等でスカートに損傷が出た際の応急措置で山手線などで目撃した事があったこの姿。
中央線から出てきました・・・

image1 (4)

どうやら踏切事故が原因のようです。当該はH28編成。
しばらくこの姿で走り話題になりましたが、この後も立て続けに205系が事故の当該になっています。

次の旅行は夏になりそうです。


以上
[ 2015/05/14 20:00 ] JABODETABEK | TB(-) | CM(0)

セルポン線経由大手町

学校やら仕事に追われバタバタの毎日ですが、、

東西線から5000系が消えて早8年。千代田線からも消えてしまい、ついにジャカルタが最後の砦となりました。
2015年現在、5009Fと5017Fが現役であり、そのうち後者は方向幕も健在しております。

個人的に思い入れのある車両で、ジャカルタで撮るものがなければ基本的に5000系を追っています。

s-_MG_03207s.jpg
快速大手町表示でやってきた5017F

少々草臥れ顔になってきましたが、ジャカルタで約8年活躍しているとは思えないほど状態は安定しています。
南武の205が運用開始してしまえば今後は危ないでしょう。まだまだ記録したい所存です。



以上
[ 2015/04/14 10:00 ] JABODETABEK | TB(-) | CM(0)

南の103系

しばらく更新の間が空いてしましまして恐縮です。

インドネシアやフィジー、オーストラリアや香港を飛び回り、学校が始まり・・・・かなりの多忙でした。


さて、先月訪れたジャカルタでは数日に及び103系に再会。これだけ訪れていても機会が合わず、昨年夏以来の撮影になりました。

また、東葉1000系が踏切事故により運用離脱していた関係で都営6000系(特にカッパは嬉しい)が運用復帰・103系が継続的に運用入り・さらに額縁が崩壊している東葉1060Fなども現役続投ということもあり、なんだか私が初めてJABODETABEKを訪れた時を彷彿とさせる光景が広がっていました。

205系がここまで進出している中で少数派の彼らが活躍しているのを見るとなんだか安心しますね。すっかり205系王国になってしまい、まるで浦島太郎の気分でしたから尚更です。


話を戻し103系に。この時はDuri-MRIのフィーダー運用だったので、比較的枚数稼ぎが出来ました。

s-_MG_08887k.jpg
ジャカルタらしい朝のガスった柔らかい光線の中、やってきた103系。
よく見ると方向幕のHゴムが溶けたのか剥がされたのか酷い有様です。

この付近はゴミ溜めがあったりバラックなんかで汚い為、車を呼んで多少洗練されたSudirman界隈へ移動しました。

だいぶ光線が高くなってしまいましたが、マンガライ行きのラストを一枚。

s-_MG_09767_03009.jpg
KRL JABODETABEK JR seri 103 E21+E22
うーん、スカートの傷がかなり目立ちます。修復して欲しいものですね。


---to be continued.
[ 2015/04/13 00:00 ] JABODETABEK | TB(-) | CM(0)





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