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夏と言えばヨコタ。それも体に悪そうな色水とモクモクと煙の上がる中焼かれたホットドッグとハンバーガの肉。

本国でもなかなか見かけないレベルのジャンクフードを食べながらスナップするのがいつもの流れ。

今回は珍しくE-3とKC-135が展示に参加しており、普段とは違う絵が狙えました。

まあ人をなるべく入れないように撮るのがマニアの心なわけですが、今は祭り。
むしろ入れましょう。


s-_MG_85747.jpg
B707チックな顔が何とも言えない草臥れ感を醸し出していて◎

ハワイへ行きたいです。


以上
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[ 2014/09/10 03:00 ] 横田基地 RJTY/OKO | TB(-) | CM(0)

雪解け

3月8日金曜日。
久しぶりにC-5サウンドが聞きたいという禁断症状が出てきたので展開。
狙いは本土行き。

現地に到着しラジオを聞くと機内食が不足とのことで少々遅延。
とは言えすぐに準備が出来たようでRW36へタキシング。

少々風が強く独特のサウンドを聞くことが出来なかった。
だが、その翌日は目の前でウォッチング出来たのでどうでも(ry



さて、離陸のクリアランスが出てもなかなか反応のない不思議なクルー達。

s-_MG_43677.jpg
いつもとは違う弱々しいエンジン音を撒き散らして離陸。
すると500feet前後でほぼ地面と水平飛行した後、一気に急上昇。本当に謎であった。


今月も旅行が続き、週末は仙台・福島、翌週は愛媛と広島、次の週末は沖縄である。


以上
[ 2014/03/12 22:00 ] 横田基地 RJTY/OKO | TB(-) | CM(0)

WORLD

エバグリが色んな意味で終わり(不謹慎)、再び常連の世界へ変更となった貨物便。

先日のエイト離日の時に久しぶりにワールドを撮影。

エイトで思い出しましたが、イカロス出版編集長様のご協力もあり、お恥ずかしながら私のDC-8の写真数枚と文を月刊エアライン1月号に掲載していただきましたが、今月号はハワイのN799AL特集と興味深いです。
そろそろハワイ行き航空券の購入したいところですが2月まで時間の都合上厳しいです。


本題です。
夜まで撮影することはあまりない私ですが、この時ばかりは久しぶりの夜撮。

まるで車道を走るようなジャンボの悠々とした姿に心が躍ります。


s-_MG_17427.jpg


ここ最近、何人もの方にこれから何撮るのか?と聞かれますがまだ模索中であります。
ただ、三年前のEF81、そして今回のエイトもですが、追ってきたものが消えてもきっと被写体はあるはず。
何かまた極めていきたいです。


一番好きだった71は一番早く砂漠へと向かい、721も帰国してしまいました。

今は心にぽっかり穴が開いたような気分が続いていて、それが嫌で県外・海外逃亡に走り始めたようです。

しかしアメリカ本土ではまだN41CXが飛んでいますから、ハワイには799がいますから。
一刻も早く再開を実現することが第一の目標です。



以上
[ 2014/01/03 00:00 ] 横田基地 RJTY/OKO | TB(-) | CM(0)

常緑

エイトが飛ばなくなってから死んだのではないか、と噂されていそうですが生きています。

やはり長年通ったマイ空港、横田基地。エイトがなくなっても行くと思います。


さて、クラシックジャンボ時代によくお世話になったエバグリが倒産?
なんだか今にも消えそうなのでやはり撮れるときは撮影するべし!です。

もう残業に適さない季節ですが、真っ暗の中ISOスペックの低いカメラを抱えて撮影してきました。



s-_MG_9580.jpg

全然盛り上がりませんが、、。


やっぱエイトでしょ・・・・


以上
[ 2013/11/29 13:00 ] 横田基地 RJTY/OKO | TB(-) | CM(0)

秋色KC-10 Part-2

NASAのC-20が上がるとのことで、周辺には多くの撮影者が待機されていたが、離陸中止となり解散。
私は駐機場を移動し近くなっているエイトを日が暮れるまでひたすら撮影。

ターミナルと絡めるとまるで普通の空港にいるようで、新鮮だった。

その合間に、隣国から10が帰ってくるはずなので待機。
午後、祭りの音頭が流れるなか、無線機に10のコールが流れ始めた。

この日は午後も南風だったので、18側にて待機していた。
遠くから何かこっちへ来ていると思ったら、KC-10が5000feet前後で上空を通過、18へ進路をとる。


紅葉が綺麗な瑞穂。是非とも構図に入れたい思い、うろうろしているとコンタクトタワー。


s-_MG_99815.jpg
KC-10 84-0187
赤く染まった葉が太陽の光に照らされ輝く。

この直後、エンジンを吹かしたと思うとゴーアラウンド。
理由を聞くと、タワーが提示していた風速とKC-10が示している数値が真逆(北と南)なため、不思議に思いしたとの事。
さっきまで南風だったが、いきなり曇り黄砂のようなものが飛んできて辺りはガッスガスに。さらに気温も下がりKC-10もRW36へ向かったので撤収。
"横田マジック"を身近に感じた午後であった。


以上
[ 2013/11/13 15:00 ] 横田基地 RJTY/OKO | TB(-) | CM(2)





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